1. HOME
  2. ニュース
  3. 東京海上日動 生活習慣病発症率を予測

東京海上日動 生活習慣病発症率を予測

東京海上日動は、国立がん研究センターの研究結果を活用した生活習慣病の発症予測サービスを開発し2017年7月上旬に開始する。

このサービスは、東京海上日動のホームページから無料で利用ができ、年齢、慎重、体重、生活習慣の入力することで、10年後の生活習慣病の破傷率を予測する。

生活習慣病の発症率予測サービスを開発~生活習慣から導かれる10 ~生活習慣から導かれる 10 年後の生活習慣病 年後の生活習慣病の発症率を予測~

新着の記事
AI・アナリティクスを活用したデータ駆動型バンキングサービス

銀行のスマートバンキング化の動きが加速している。スマートバンキングはキャッシュレスなどの物理的な利便性に焦点を当てられがちだが、AIやデータアナリティクス、ディープラーニングと組み合わせることで、顧客体験に革命を起こすことができる。スマートバンキングとAIがもたらす銀行とITの未来を読み解く。

第三者委員会とは? 意義、目的、活動内容を総解説

「第三者委員会」というワードを耳にする機会が増えた。第三者委員会は法令によって設置が義務付けられているものではなく、企業が任意に設置しているものである。ではその調査報告は信用できるものなのだろうか。第三者委員会の意義や目的、活動、構成委員、必要性などについて、わかりやすく解説する。

【連載】債権法改正と金融実務~債務引受に関する規定の新設

現行民法には条文がなかった「債務引受」に関する規定が、債権法改正で新設された。債務引受には、併存的債務引受と免責的債務引受の2つのタイプがあり、それぞれを正しく理解する必要がある。本稿は、債権法に関する連載の第6回として、債務引受について弁護士が詳しく解説する。

【対談】サンドボックスとRegTechで変わる金融サービス

2018年6月施行の生産性向上特別措置法によって「規制のサンドボックス制度」が本格始動した。RegTechに貢献するスキームと期待を集める同制度の概要と見通し、金融サービスに与える影響などについて、内閣官房 日本経済再生総合事務局 参事官の中原裕彦氏と、EY新日本有限責任監査法人 金融事業部 パートナーの小川恵子氏が語り合った。