ITコンサルティングやアプリケーション開発で日本企業の「デジタル化」を強力にサポート

ITコンサルティングやアプリケーション開発で日本企業の「デジタル化」を強力にサポート

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【PR】コグニザントジャパンは2008年の設立以来、外資系企業の日本法人や内外の多国籍企業にITコンサルティングやアプリケーション開発などを提供している。同社代表取締役社長の竹内友章氏は、「今後はAI(人工知能)サービスに注力していく」と語る。

顧客ニーズにきめ細やかに対応

コグニザントジャパンは、米国に本社を構えるグローバルなソリューションプロバイダーのコグニザントの日本法人として誕生以来、保険業界と製薬業界を中心にビジネスを拡大し、2020年2月12日現在では、約750人の社員と約60社の顧客を抱える企業に成長した。

同社代表取締役社長の竹内友章氏は、「生命保険会社は全世界トップ10のうち7社と取引があります。国内の社員の半数以上が外国人というグローバルな環境の中、個々の力を最大限に生かして、お客様のニーズにきめ細やかに対応できることが強みと考えます」と語る。

業務内容は、ITコンサルティングやアプリケーション開発、手組みのメインフレームやサーバー環境、AWS(アマゾン・ウェブ・サービス)やマイクロソフトのアジュール上のクラウドソリューションのほか、企業が所有するメインフレームやサーバーの運用管理、BPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)サービスなど、企業のIT関連はほぼ網羅している。

「人口減少などの影響で国内市場の縮小は避けられないと見ています。多くの日本企業はアジアなど海外市場に活路を見出して取り組みを進めていますが、現地の商習慣に即したデジタル技術やITサービスを備えていなければ、想定していた結果を得るのは難しいかもしれません。コグニザントは、世界35の国と地域に営業拠点を構え、約28万人の社員が100カ所以上にわたる開発・デリバリーセンターで様々なサービスを提供しています」(竹内氏)

2017年には、大阪に本社を置くモバイルアプリケーションの開発を得意とするITサービス企業のブリリアントサービス社を買収し、デジタル技術をベースにした企業への提案の幅がさらに広がった。

「2020年2月からはAIに関連したデジタル化のサポートに一層注力していく方針です」(竹内氏)変化が速いAI時代のビジネス展開には、知見と人材と実績を兼ね備えたプロフェッショナルが欠かせない。コグニザントジャパンは、日本企業の頼れるパートナーになるだろう。

コグニザントのグローバルな拠点ネットワーク AIでビジネスの成長と成功を加速する
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